【紹介】BRIDGE小松さんが無料画像を公開。クオリティが高くてやばいですよ!

BRIDGE

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理学療法士の井上(@Rehacon)です。
 
 
先日、Twitterでこんなつぶやきがありました。
 

そう。
 
何と、BRIDGEの小松さんが営利目的でなければ、オリジナル画像をお使いくださいと発信されていました。

僕のこのブログもしっかり紹介してくれていて、本当に感謝です。

 
BRIDGEさんは全国でセミナーを展開している団体です。
 
ブログをやっている方は分かると思いますが、画像を使用するのには、
 
  • アプリのキャプチャを使用する(利用規約で許可されている場合)
  • 画像を購入する
  • 自分で書く
  • 著作権法に基づいて引用する
 
このような対策が必要です。
 
 
私も著作権に引っかかるかも?という部分は、現在も修正作業を行っていますが、非常にグレーな部分が多いのが実情です。
 
 
小松さんは、自分でセミナー用に作成していた画像を無料公開してくれました。
 
相当時間と労力をかけて作ってきたものだと容易に想像がつきますが、これを使っていいというのは、
 
器がでかい
 
としか言いようがありません。
 
ありがとうございます!
 
有り難く、使用させていただきます!
 
もしこのブログを読んでくれている方で使いたいという方は、ダウンロードして、利用規約にちゃんと基づいて使うようにしてください。
 

 
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無料公開画像は今のところ3つ

 
BRIDGE画像

引用画像:BRIDGE公式HP

BRIDGE画像

引用画像:BRIDGE公式HP

BRIDGE画像

引用画像:BRIDGE公式HP

 
このようなクオリティの高い画像を使えますよ。
 
ここでダウンロードできないように、画像にはBRIDGEの文字が入っていますが、実際にダウンロードすれば文字は消える仕様になっています。
 
ダウンロードはこちらから。
 
 

使用方法をしっかり確認してください

 

使用可能例

  • 教育現場(学校や職場内)
  • ブログでの利用(無料のもの、加工も可)
  • 各SNSでの発信
 
 

使用禁止例

  • 営利目的のセミナーでのスライド
  • 知り合いへの売買、無断配布
 
 
また、使用するにはクレジット表記が必要です。
 
 
このいずれかを必ず明記するようにしてください。
 
より詳しく確認するには、以下の公式ホームページより確認をしてください。
 
 

モラルを守って使用しましょう

 
小松さんは、モラルを信じて無料提供してくれています。
 
こういう画像を無料提供してくれる方は他にはいないと思いますし、一部の方が誤った使用をすると、たくさんの方々に迷惑がかかることがあります。
 
使用する際は、利用規約を守り、しっかりモラルを守って使用するようにしましょう。
 
小松さん、ありがとうございます!
 
 

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日経ヘルス 2017年10月号

女性誌である「日経ヘルス」さんの2017年10月号で、

・肩こり
・腰痛
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この4症状に対するセルフケア方法について、指導・監修をさせていただきました。


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    ABOUTこの記事をかいた人

    井上 直樹

    リハビリテーションコンサルタントの井上です。 コンサルタントとはその道のプロが助言や指導をするという意味です。 リハビリについての適切な情報発信は現在少ないのが現状です。 リハビリのことはリハビリの専門職種(理学療法士・作業療法士・言語聴覚療法士)が情報発信するべきだと考えています。 コンセプトは誰にでも理解できるように分かりやすく解説していくことです。 どうぞよろしくお願いします。